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Archive for 'Guidebooks'

Lonely Planet Bangladesh, 6版

Moleskine City Notebook 京都 & 東京

MoleskineのCity Notebookのシリーズに新しく「京都」と「東京」モデルが加わります。

Moleskine City Notebook Kyoto

モレスキンシティノートブックシリーズは、旅の計画を立てるとき、そして旅の思い出と足跡を残しておくのに理想的な一冊です。

  • ノートを閉じておくためのしなやかなゴムバンドを装備。
  • 全228ページのうちカラー印刷の見やすいマップ部分は最大で44ページ(都市によって異なります)。
  • 糸綴じ製本方式による丈夫な装丁。
  • 裏表紙の内側には折り畳み式のマチ付きポケットを装備。
  • 栞となる三本のリボンはそれぞれ色が異なります。

¥2,940 (税込)

ロンリープラネット「ベトナム」改訂版

ロンリープラネット「タイ」改訂版

ロンリープラネット「タイ」(日本語版)の改訂版がメディアファクトリーより刊行されました。原版は 2007年8月刊行のLonely Planet: Thailand, 12版です。

地球の歩き方:リビア

地球の歩き方ガイドブック(E11) リビアがダイヤモンド・ビッグ社より刊行されました。リビアのガイドブックは、Lonely Planetなど英語のものはありましたが、日本語ガイドブックとしては初めてとなります。

メコンの国 VS. The Greater Mekong

タイのバンコクを起点にインドシナ半島を周るルートは、日本人バックパッカーに最も人気のあるルートです。最近は道路事情も良くなり、また査証(ビザ)も簡素化されたことにより、以前より大幅に日程を短縮できるようになりました。

インドシナ周遊の定番ガイドブックといえば、旅行人発行の「メコンの国」になります。元となった「メコンの国旅行情報ノート」から10年を経て、日本人バックパッカーの定番として愛用されています。最新版は昨年改訂された第4版になります。

海外のガイドブックではLonely PlanetのShoestring Guidesシリーズ「Southeast Asia on a shoestring」が定番でしたが、これは東南アジア全域をカバーするため、ページ数も1000ページにおよび、持ち歩くには少し大きすぎるガイドブックでした。しかし昨年Lonely Planetもインドシナ周遊に絞った新刊を出しました。それが「Vietnam, Cambodia, Laos & the Greater Mekong」です。カバーするエリアも「メコンの国」とほぼ同じで、タイトルも表紙の色合いまでも何故か似ています。

カオサンの本屋でも入手できますが、中古はまだ少なく新品はほぼ定価販売なので、日本で購入していったほうがいいでしょう。

ロンリープラネット「英国」改訂版

ロンリープラネット「英国」(日本語版)の改訂版がメディアファクトリーより刊行されました。原版は 2007年5月刊行のLonely Planet: Great Britain, 7版です。